広げる専門性、引き出す想い。

教育・医療・福祉をはじめとした多職種が、区切りなく出会う場所。

Next次回大会 第9回 2027年1月16日(土) 横浜
全国大会の会場。教育・医療・福祉の参加者が並んで講演を聞いている机に付箋や資料を広げ、意見を出し合うグループワーク
教育・医療・福祉の専門性が重なり合い、その中心で子どもたちを支える図教育education医療medical福祉welfare子どもたち
専門性が重なるところに、新しい支援の色が生まれる

エデュケアハビリテーションとは

Educare-Habilitation

educare(引き出す)と habilitation(療育)を組み合わせた言葉です。教育・医療・福祉の区切りを前提にせず、それぞれの専門性を持ち寄って支援を広げていく、という考え方を指します。

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協会について

エデュケアハビリテーションとは / 沿革 / 目指していること / 役員 / 規約

次回大会

第9回2027年1月16日(土)横浜

これまでの開催

Conferences since 2018

  1. 第1回2018年度横浜
  2. 第2回2019年度横浜
  3. 第3回2020年度京都(中止)
  4. 第4回2021年度オンライン
  5. 第5回2022年度札幌
  6. 第6回2023年度横浜
  7. 第7回2024年度福島
  8. 第8回2025年度オンライン
  9. 第9回2026年度横浜2027年1月 開催予定

大会のようす

Scenes from the conferences

講演、グループワーク、記念撮影。各地で開いてきた大会の記録写真です。

  • ポスター掲示の前で参加者が立ち話をしている会場のようす。写真の右下に2019年11月2日の日付印
  • 会場いっぱいにグループに分かれ、机を囲んで話し合う参加者
  • 廊下で参加者が看板を囲み、記念撮影をしている
  • 資料を手に、グループで意見を交わす参加者
  • 大勢の参加者が会場に集まり、記念撮影をしている
  • 「学校に専門職がいる国もある」というスライドを映して話す講師と、聞いている参加者
  • 教室で机を囲み、グループで話し合う参加者
  • 会場に並んだ椅子に座り、前方の講師の話を聞く参加者
  • 会場で参加者が集まり、記念撮影をしている
  • 建物のホールで参加者9名が記念撮影をしている
  • 講演のようす。スライドに「第6回横浜大会」「小児科医として考える多職種連携のポイント」と映り、演台の講師がマイクで話している
  • 机に付箋や資料を広げ、意見を出し合うグループワーク
  • 椅子を輪にして向かい合い、話し合う参加者
  • オンラインでの講演を会場のスクリーンに映し、参加者が聞いている
  • ポスター掲示の前で、参加者が説明を聞いている
  • 会場で参加者が前方のスクリーンに向かい、講演を聞いている
  • 前方のスクリーンの前で話す講師と、席に着いて聞く参加者
  • 赤い座面の福祉機器を囲み、参加者が説明を聞いている
  • 駅ビルの前で参加者が集まり、記念撮影をしている

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