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フィリピン・ネグロス教育里親運動・宝塚会(NEHA)の最新情報のブログ


里親様、賛助会員様、ご支援をいただいている方々へ(2011年3月11日東日本大震災)


フィリピンの台風被災地パナイ島・ネグロス島サガイ救援活動(随時更新)








バコロド食べ歩き
(バコロド在住日本人のブログ)


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里子訪問旅行2013(現地の様子) NEHAニュース第53号 K-12(新教育制度)
【ネグロス教育里親運動・宝塚会(NEHA)/フィリピン】 

フィリピン詳細データ

(WOPLD ATLUSより引用)

地理 人々 教育 衛生 政治 犯罪 経済 旅行

1 フィリピンの地理

- 総面積: 300,000 平方 km ; 陸地の面積: 298,170 平方 km

- 面積の比較: 日本の80%

- 陸続きの国境: なし

- 海岸線の長さ: 36,289 km

- 海洋の所有権: (フィリピンの主張する基線から測定); 大陸棚: 海洋資源の深さ
まで; 経済水域: 200 カイリ; 領海: 1898年の協定で定義されたように, 海岸線か
ら100 カイリ 以内の凹凸のある地域; 1970年代後半より東シナ海でも285 カイリ 以内の
深さの凹凸のある地域を主張

- 紛争: 南沙諸島をめぐって,中国・マレーシア・台湾・ベトナム・ブルネイと係争
中; マレーシア領サバ州の帰属をめぐって,マレーシアと係争中

- 気候: 熱帯海洋性; 北東モンスーン季(11月〜4月); 南西モンスーン季(5月〜10月)

- 地勢: 平地に乏しく山がち

- 天然資源: 材木, 原油, ニッケル, コバルト, 銀, 金, 塩, 銅

- 土地利用: 耕作可能地 26%; 永久農地 11%; 牧草地 4%; 林野 40%; その他 19%;
灌漑地 5%を含む

- 環境問題:  15回ぐらい台風が発生して被害を与え, 毎年5〜6つのサイクローンが
襲う; 地滑り, 活火山, 強度の地震, 津波; 森林伐採; 土壌の浸食; 水汚染

- 森林伐採率: 年間 -2%

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2 フィリピンの人々

- 人口, 1992: 63,667,000人

- 人口, 2010 (予測): 85,542,000人

- 人口, 2025 (予測): 100,845,000人

- 人口密度: 212人 /km

- 都市部の人口: 27,186,000人

- 都市部の人口の割合: 42.7%

- 人口増加数: 1,553,475人

- 人口増加率: 2.44%

- 人口倍増予測: 28.41 年後

- 出生数: 2,024,611人

- 出生率: 31.8 / 1000 人

- 出産率: 4.1 / 女性1人

- 死亡数: 471,136人

- 死亡率: 7.4 / 1000 人

- 15歳以下の人口: 24,575,000人

- 15歳以下の割合: 38.6%

- 65歳以上の人口: 2,228,000人

- 65歳以上の割合: 3.5%

- 出生児平均余命: 男性 62 歳, 女性 68 歳 (1992)

- 純枠移住民率: -1 /1000 人 (1992)

- 婚姻数: 302,109 件

- 婚姻率: 5 / 1000 人

- NATIONALITY: noun - Filipino(s); adjective - Philippine

- 民族構成: マレー系(キリスト教)91.5%, マレー系(イスラム教)4%, 中国人
1.5%, その他 3%

- 宗教: ローマ・カトリック 83%, プロテスタント 9%, イスラム教 5%, 仏教徒 3%

- 言語: ピリピノ語(Pilipino,タガログ語をベースに)と英語;ともに公用語

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3 フィリピンの教育

- 識字率: 90% (男性 90%, 女性 90%) 15歳以上で読み書きのできる人 (1990 概算)

- 義務教育年限: 7歳 - 13歳

- 教育費: 2.9% /GNP

- 教育費: 10.3%/政府歳出

- 日刊新聞数: 38

- 日刊新聞の発行部数: 3,298,000

- 日刊新聞の普及率: 56 / 1000 人

- 新聞用紙の消費量: 1,696 kg / 1000 人

- 公立図書館の蔵書数: 5,756,000 冊

- 国立図書館の蔵書数: 33,000 冊

- 特殊図書館の蔵書数: 35,118,000 冊

- 出版点数: 1,072 点

- 博物館および遺跡: 99

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4 フィリピンの衛生状況

- 医療費: 2.1% /GNP

- 安全な水を供給されている人: 81%

- 安全な水を供給されている人, 都市: 72%

- 安全な水を供給されている人, 地方: 93%

- カロリー総消費量: 1日1人当たり 2,341 カロリー

- カロリー消費量, 動物性: 1日1人当たり 260 カロリー

- カロリー消費量, 植物性: 1日1人当たり 2,081 カロリー

- 病床数: 588 人に1床

- 医師数: 8,132人

- 医師の普及率: 1.5 / 10,000 人

- 看護婦数: 19,880人

- 看護婦の普及率: 3.7 / 10,000 人

- 避妊率: 既婚婦人の36.2%

- 産婦の死亡数: 1,542人

- 産婦の死亡率: 105.5 /出生児100,000 人

- 乳児死亡数: 109,734人

- 乳児の死亡率: 54.2 / 出生児1000 人

- 麻疹の予防接種率: 1歳未満の83%

- DPT・三種混合の予防接種率: 1歳未満の79%

- エイズ: 報告件数 71

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5 フィリピンの政治状況

- 正式名称: フィリピン共和国(Republic of the Philippines)

- 政体: 共和制

- 首都: マニラ(Manila)

- 行政区分: 72 provinces and 61 chartered cities*; Abra, Agusan del Norte,
Agusan del Sur, Aklan, Albay, Angeles*, Antique, Aurora, Bacolod*, Bago*,
Baguio*, Bais*, Basilan, Basilan City*, Bataan, Batanes, Batangas,
Batangas City*, Benguet, Bohol, Bukidnon, Bulacan, Butuan*, Cabanatuan*,
Cadiz*, Cagayan, Cagayan de Oro*, Calbayog*, Caloocan*, Camarines Norte,
Camarines Sur, Camiguin, Canlaon*, Capiz, Catanduanes, Cavite, Cavite
City*, Cebu, Cebu City*, Cotabato*, Dagupan*, Danao*, Dapitan*, Davao
City* Davao, Davao del Sur, Davao Oriental, Dipolog*, Dumaguete*, Eastern
Samar, General Santos*, Gingoog*, Ifugao, Iligan*, Ilocos Norte, Ilocos
Sur, Iloilo, Iloilo City*, Iriga*, Isabela, Kalinga-Apayao, La Carlota*,
Laguna, Lanao del Norte, Lanao del Sur, Laoag*, Lapu-Lapu*, La Union,
Legaspi*, Leyte, Lipa*, Lucena*, Maguindanao, Mandaue*, Manila*, Marawi*,
Marinduque, Masbate, Mindoro Occidental, Mindoro Oriental, Misamis
Occidental, Misamis Oriental, Mountain, Naga*, Negros Occidental, Negros
Oriental, North Cotabato, Northern Samar, Nueva Ecija, Nueva Vizcaya,
Olongapo*, Ormoc*, Oroquieta*, Ozamis*, Pagadian*, Palawan, Palayan*,
Pampanga, Pangasinan, Pasay*, Puerto Princesa*, Quezon, Quezon City*,
Quirino, Rizal, Romblon, Roxas*, Samar, San Carlos* (in Negros
Occidental), San Carlos* (in Pangasinan), San Jose*, San Pablo*, Silay*,
Siquijor, Sorsogon, South Cotabato, Southern Leyte, Sultan Kudarat, Sulu,
Surigao*, Surigao del Norte, Surigao del Sur, Tacloban*, Tagaytay*,
Tagbilaran*, Tangub*, Tarlac, Tawitawi, Toledo*, Trece Martires*,
Zambales, Zamboanga*, Zamboanga del Norte, Zamboanga del Sur

- 独立: 1946.7.4 (アメリカから)

- 憲法: 1987.2.2制定, 1987.2.11発効

- 法体系: スペイン法と英米法をベースに;ICJの強制的管轄権を条件付きで受け入
れる

- 国家祭日: 独立記念日 (スペインから), 6.12 (1898)

- 行政府: 大統領, 副大統領, 内閣

- 立法府: 二院制の国会 (Kongreso) ,上院 (Senado) と下院 (Kapulungan Ng Mga
Kinatawan)

- 司法府: 最高裁判所

- 選挙権: 15歳以上

- 選挙: 下院: 前回 1992.5.11 (次回 1998.5); 結果 - LDP 43.5%; Lakas-NUCD
25%, NPC 23.5%, Liberal 5%, KBL 3%;議席 - (200 合計) LDP 87, Lakas-NUCD
51, NPC 47, Liberal 10, KBL 5

- 加盟国際機関: APEC, AsDB, ASEAN, CCC, CP, ESCAP, FAO, G-24, G-77, GATT,
IAEA, IBRD, ICAO, ICFTU, IDA, IFAD, IFC, ILO, IMF, IMO, INMARSAT,
INTELSAT, INTERPOL, IOC, IOM, ISO, ITU, LORCS, NAM (オブザーバー), UN,
UNCTAD, UNESCO, UNIDO, UPU, WCL, WFTU, WHO, WIPO, WMO

- DIPLOMATIC REPRESENTATION: Ambassador Emmanuel PELAEZ; Chancery at 1617
Massachusetts Avenue NW, Washington, D.C. 20036; telephone (202) 483-1414;
there are Philippine Consulates General in Agana (Guam), Chicago,
Honolulu, Houston, Los Angeles, New York, San Francisco, and Seattle; US:
Ambassador Frank G. WISNER II; Embassy at 1201 Roxas Boulevard, Manila
(mailing address is APO AP 96440); telephone [63] (2) 521-7116; FAX [63]
(2) 522-4361; there is a US Consulate in Cebu

- 国旗: 赤が勇気, 青が高邁な政治目的, 白が純潔と平和を表す. 太陽は自由を,
星は主要な3島を表す

- 国防: 陸軍, 海軍 (沿岸警備隊を含む), 空軍

- 兵力: 男子 15-49歳, 16,719,421人; 11,816,366 人が兵士として供給可能;
698,683 人が毎年徴兵年齢 (20) に達する

- 国防費: 為替レート換算 - US$9億1500万, 1.9%/GNP (1991)

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6 フィリピンの犯罪

- 犯罪件数: 229.72 / 100,000 人

- 殺人: 30.12 / 100,000 人

- 性犯罪 (レイプを含む): 2.99 / 100,000 人

- 暴行: 41.84 / 100,000 人

- 窃盗 (全種): 71.72 / 100,000 人

- 加重窃盗: 25.62 / 100,000 人

- 自動車の窃盗: 1.19 / 100,000 人

- その他の窃盗: 44.92 / 100,000 人

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7 フィリピンの経済

- 概観: 1984-85年の景気後退の後, フィリピン経済は1986-89年の間に年間平均
5.0%の成長を遂げたが,1990-91年には再び停滞した. 農業は林業, 漁業と共に経
済の要を成しており, 労働力の約45%, GDPのほぼ30%を占めている. フィリピンは
世界最大のココナッツとココナッツ製品の輸出国である. 製造業はGDPの約35%を占
める. 主要産業には加工食品を含め, 化学薬品, 織物がある

- GNP: 為替レート換算 - US$470億, 国民1人当たり US$720; 実質成長率 0.1%
(1991 概算)

- GDP, 農業: GDPの22.08 %を占める

- 労働力: 24,120,000人; 農業 46%, 商工業 16%, サービス 18.5%, 公務員 10%,
その他 9.5% (1989)

- 女性労働力: 31.6% / 15-64歳

- 組織労働力: 3,945 の組合が登録されている; 組織人員は 570万人 (うち 280万
人はNational Congress of Farmers Organizationsのメンバー)

- インフレ率 (消費者物価): 17.6% (1991 概算)

- 失業率: 10.0% (1991 概算)

- 予算: US$84億; 歳出 US$93.6億, 資本支出 US$18億 を含む(1991 概算)

- 輸出: US$87億 (f.o.b., 1991 概算); 品目: 電気製品 19%, 織物 16%, 鉱物・
鉱石 11%, 農産物 10%, ココナッツ 10%, 化学薬品 5%, 魚介類 5%, 林産物 4%;
相手国: アメリカ 36%, EC 19%, 日本 18%, ESCAP 9%, ASEAN 7%

- 輸入: US$123億 (c.i.f., 1991); 品目: 原材料 53%, 資本財 17%, 石油製品
17%;相手国: アメリカ 25%, 日本 17%, ESCAP 13%, EC 11%, ASEAN 10%, 中東
10%

- 対外債務: US$289億 (1991)

- 工業生産: 成長率 -5% (1991 概算); 35% /GNP

- 電力: 容量 7,500,000 kW ; 供給量 310億 kWh , 国民1人当たり 470 kWh(1991)

- 産業: 織物, 製薬, 化学薬品, 木製品, 食品工業, 電気製品の組立, 石油精製,
漁業

- 農業: GNPの1/3, 45%/労働力; 主な作物 - コメ, ココナッツ, トウモロコシ,
サトウキビ, バナナ, パイナップル, マンゴー; 畜産物 - 豚肉, 卵, 牛肉; 農産
物の純輸出国; 漁獲量 年間200万 トン

- 麻薬: 大麻の国際取引場; 政府の撲滅運動にもかかわらず, 更に多くのまた良質
の大麻が生産されている

- 経済援助: アメリカ, 貿易 (1970-89年度) を含む, US$36億; 西側諸国 (アメリ
カを除く), ODA と OOFの双務締約 (1970-88), US$79億; OPECとの相互援助
(1979-89), US$500万; 共産圏 (1975-89), US$1億2300万

- 通貨: フィリピン・ペソ(Philippine peso); 1 Philippine peso (P) = 100
centavos

- 為替レート: Philippine pesos (P) / US$1--25.2972 (1993.1), 25.810
(1992.3),27.479 (1991), 24.311 (1990), 21.737 (1989), 21.095 (1988),
20.568 (1987)

  • 1ペソ=0.02ドル(2006年12月22日 11:26 現在)
  • 1ペソ=2.4円(2006年12月22日 11:26 現在)


- 会計年度: 暦年

- 鉱業:

鉄鉱石: 0 トン

リン酸鉱物: 8,000 トン

銀: 52 トン

金: 35,300 kg

- 製造業:

ビール: 1,175,000 kl

タバコ: 61,072,000,000

材木: 9,501,000 立方m

製紙: 231,000 トン

新聞用紙: 103,000 トン

タイヤ: 1,968,000

窒素肥料: 127,000 トン

リン酸肥料: 191,000 トン

セメント: 4,092,000 トン

鉄・鋼鉄: 300,000 トン

銑鉄: 85,000 トン

銅: 132,200 トン

テレビ: 300,000

- エネルギー:

無煙炭: 917,000 トン

原油: 石炭換算 381,000 トン

動力ガソリン: 石炭換算 2,223,000 トン

電気: 石炭換算 3,185,000 トン

エネルギー消費量: 国民1人当たり 295 kwh

フィリピンの農業

- 農作地: 30.7%

- 農業人口密度: 652.52 人 / 平方 km

- 農業従事者総数: 10,657,000

- 農業従事者の割合, 1991: 46.2% /労働力

- 農産物の輸入: US$1,362,900,000

- 農産物の輸出: US$1,219,000,000

- 食料品・家畜の輸入: US$993,100,000

- 食料品・家畜の輸出: US$1,000,700,000

- 農産物:

穀類: 14,325,000 トン

コメ: 9,670,000 トン

トウモロコシ: 4,655,000 トン

ジャガイモ: 65,000 トン

キャッサバ: 1,900,000 トン

ヤムイモ: 28,000 トン

乾燥エンドウ: 32,000 トン

大豆: 8,000 トン

ピーナツ: 34,000 トン

野菜: 110,000 トン

果物: 6,848,000 トン

サトウキビ: 25,514,000 トン

オレンジ: 18,000 トン

レモン・ライム: 49,000 トン

バナナ: 3,545,000 トン

パパイヤ: 100,000 トン

コーヒー: 113,000 トン

カカオ: 9,000 トン

タバコ: 79,000 トン

綿花: 7,000 トン

天然ゴム: 168,000 トン

- 家畜:

馬: 200,000

牛: 1,677,000

水牛: 2,710,000

豚: 8,007,000

羊: 30,000

ヤギ: 2,107,000

鶏: 65,000,000

アヒル: 8,000,000

- 畜産物:

食肉合計: 1,115,000 トン

牛肉: 78,000 トン

水牛肉: 51,000 トン

ヤギ肉: 26,000 トン

豚肉: 710,000 トン

馬肉: 1,000 トン

トリ肉: 237,000 トン

- 酪製品:

牛乳: 15,000 トン

水牛乳: 19,000 トン

エバミルク・コンデンスミルク: 10,000 トン

- その他の生産物:

漁獲量: 2,098,800 トン

卵: 267,000 トン

- 農業設備:

トラクター: 10,700 使用中

刈取・脱穀機: 660 使用中

フィリピンの交通・通信

- 鉄道: 全長 378 km ルソン島のみ, 34%は国営 (1982)

- 乗客輸送: 230,000,000 乗客・km

- 貨物輸送: 13,000,000 トン・km

- 幹線道路: 全長 156,000 km (1984); 29,000 km は舗装; 77,000 km は砂利道;
50,000 km はその他

- 乗用車: 413,000

- 可航運河: 3,219 km ; 小型船 (1.5 m以下) に限られる

- パイプライン: 石油精製用 357 km

- 港: Cagayan de Oro, Cebu, Davao, Guimaras, Iloilo, Legaspi, Manila, Subic
Bay

- 入港貨物: 25,729,000 トン

- 出港貨物: 20,441,000 トン

- 商船: 552 ships (1,000 GRT or over) totaling 8,150,425 GRT/13,624,527
DWT; includes 1 passenger, 11 short-sea passenger, 13 passenger-cargo, 155
cargo, 22 refrigerated cargo, 23 vehicle carrier, 8 livestock carrier, 13
roll-on/roll-off cargo, 8 container, 35 petroleum tanker, 1 chemical
tanker, 6 liquefied gas, 2 combination ore/oil, 247 bulk, 7 combination
bulk; note - many Philippine flag ships are foreign owned and are on the
register for the purpose of long-term bare-boat charter back to their
original owners who are principally in Japan and Germany

- 民間航空: 主な航空機 53

- 空港: 278 合計, 244 が使用可能; 72 が舗装された滑走路を持つ空港; 滑走路
3,659 m 以上の空港はなし; 9 が滑走路 2,440-3,659 mの空港; 53 が滑走路
1,220-2,439 mの空港

- 民間航空輸送: 10,390,000,000 乗客・km

- 通信: 国際ラジオと潜水ケーブルサービスは良い; 国内と各島間のサービスは十
分; broadcast stations - 267 AM (including 6 U.S.), 55 FM, 33 TV
(including 4 U.S.); submarine cables extended to Hong Kong, Guam,
Singapore, Taiwan, and Japan; satellite earth stations - 1 Indian Ocean
INTELSAT, 2 Pacific Ocean INTELSAT, and 11 domestic

- 電話: 17 / 1000 人

- ラジオ台数: 8,300,000

- ラジオ: 136 / 1000 人

- テレビ台数: 2,500,000

- テレビ: 41.1 / 1000 人

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8 フィリピンの旅行

- REQUIRED DOCUMENTS: Passport and onward/return ticket required. For
entry by Manila International Airport, visa not required for
transit/tourist stay up to 21 days. Visa required for longer stay up to
59 days, 1 application form, 1 photo, no charge. Company letter needed
for business visa. AIDS test required for permanent residency; U.S. test
accepted. For entry at military bases and other types of visas, check
Embassy of the Philippines, 1617 Mass. Ave., N.W., Washington, D.C. 20036
(202/483-1533) or nearest Consulate General: CA (213/387-5321 and
415/433-6666), HI (808/595- 6316), IL (312/332-6458), NY (212/764-1330),
TX (713/524-0234) or WA (206/441-1640).

- 衛生: 汚染地域から入る場合には黄熱病の予防接種が義務付けられている. 地方
へ出かける場合にはマラリアの予防注射を勧める. 衛生状況は変わるので最新情報
をチェックする

- U.S. CHAMBER OF COMMERCE: Box 1578, MCC, Manila, Tel 632-818-7911, Fax
632-816-6359.

- FOREIGN CHAMBER OF COMMERCE: Filipino-American Chamber of Commerce,
5214-F Diamond Heights Blvd. #S-620, San Francisco, CA 94131; Chicago, Tel
312-271-8008; American-Philippine Chamber of Commerce, Houston, Tel
713-781-7566, Fax 713-953-7216; Philippine Trade Commission, San
Francisco, Tel 415-981-3303 or 3304, Fax 415-981-6022.

- TOURIST OFFICES: Philippine Convention & Visitors Corp., 4th Flr.,
Legaspi Towers 300, Roxas Blvd., P.O. Box EA-459, Metro Manila, Tel
575-5031, Fax 632-521-6165; Philippine Tourist Info Center, Chicago
312-782-1707, Fax 312-332-3657; New York 212-575-7915, Fax 212-302-6759.

- 気候と服装: 年中軽装でよい. 北東部では11月から4月, 南西部では5月から10月
に激しい雨が降る

- 日本からの電話: 001 + 63 [国番号] + (市外局番) + 電話番号

- 時差: GMT+8; 日本-1

- 電圧: 220ボルト, 60-サイクル, AC

- 国民の休日: 正月 (1.1); Maundy Thursday, Good Friday (不定期); メーデー
(5.1); Heroism Day (5.6); Independence Day (6.12); Philippine-American
Friendship Day (7.4); Bonifacio Day (11.30); クリスマス (12.25); Rizal Day
(12.30)

- 観光客数: 849,000 人

- 観光収入: US$1,281,000,000

- 観光ガイド: Tourist sites are highly diverse, with many opportunities for
weekend and day trips from the larger cities. Scuba diving, sailing, and
water sports are very popular. Resorts matching international standards
can be found around Manila and the central Visayan Islands. Manila, Cebu,
Davao, and Baguio have abundant first-class hotels. In smaller towns,
accommodations are poor.

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里子への手紙の翻訳が不要な方へ フィリピンに里子宛の手紙を送るときのお願い

  • 封筒の差出人は必ず、以下のようにして下さい(里親様の住所を書かないで下さい
    • 里親様のご芳名(英語で)・里親番号(FP****)
      c/o Negurosu Kyoiku Sato-oya Undo Takarazuka-Kai
      9-6, 3-Chome, Obayashi, Takarazuka City, Hyogo, 665-0034, Japan
  • 封筒の宛先は必ず、以下のようにして下さい(2013年4月現在)
    • 里子の氏名(アルファベットで)・里子番号(FC****)
      c/o NEHA-FOUNDATION Inc. (またはNEGROS EDUCATIONAL HELPING ACTIVITIES-FOUNDATION INC.)
      105, Greenplains, Bacolod City, Philippines, 6100

里子の消息がわかる経路

  • ネグロスの里子の家には、携帯電話はもちろん、固定電話もありません。
  • ですから、里子や里子の家への電話連絡はできないのです。
  • 里子の消息がわかる経路
  1. 里子→コーディネーター
    • 月1回、コーディネーターとその地区の里子たちが一堂に集まる懇談会
    • 無断欠席した場合、翌月や翌々月以降に消息がわかることになります。
    • 地域によっては、月1回の懇談会すら開けない場合もあります。
  2. コーディネーター→フィリピンのNEHA-FOUNDATION Inc.
  3. フィリピンのNEHA-FOUNDATION Inc.日本のネグロス教育里親運動・宝塚会(NEHA)
  4. 日本のネグロス教育里親運動・宝塚会(NEHA)里親
  • このような状況のため、退学させられて働かせられていたり、引っ越していたりするのがわかるのが、相当あとになることがあります。
  • ですから
    • 「卒業した里子は、今どうしているのか?」
      というようなご質問にお答えするのにも相当時間がかかったり、お答えできなかったりする場合もあります。
  • このような状況を十分ご理解くださった上で、ご支援くださるようにお願い申し上げます。
NEGROS EDUCATIONAL HELPING ACTIVITIES INC.
  • NEHA-FOUNDATION Inc.
    (NEGROS EDUCATIONAL HELPING ACTIVITIES-FOUNDATION INC.)
    (英語)
    • 設立 1987年
    • フィリピン証券取引委員会(SEC)に登録承認された非営利団体(NPO)です。
    • OIC : ジョナリン・マグビライ
    • 住所(2013年4月より、郵送先・送り先は以下に統一しました)
      • 105, Greenplains, Bacolod City, Philippines, 6100
    • TEL:日本からかける場合(例:KDDI電話J:COM PHONE
      • 国番号63-市外局番34-電話番号708-8212
      • 国番号63-市外局番34-電話番号434-9464
    • FAX:日本から送る場合(例:KDDI電話J:COM PHONE
      • 国番号63-市外局番34-電話番号433-1916
    • メールフォーム(英語)

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